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 サッカー留学生随時募集!!
更新履歴
アルゼンチンサッカー留学生 体験談
伊澤篤 伊澤 篤 選手
1986年生まれ
DF

とにかく2005年にアルゼンチンで過ごした9ヶ月間で思っていた以上に収穫を
得られたし、来シーズンの為の良いベースとなってくれるはずです。・・more
大山元輝 大山 元輝 選手
1986年生まれ
DF

まず一番はサッカーも交えて人間的に成長できた所。知らない国に飛び出し、まず一番はサッカーも交えて人間的に成長できた所。知らない国に飛び出し、・・・more
宮下薫 宮下 薫 選手
1989年生まれ
FW・トップ下

プレッシャーがとにかく早くて、ボールを持ったら常に2,3人来る。早く動いてスペースに出てもらうとか自分のプレーエリアを作る工夫をしないと、・・・more
アルゼンチンサッカー留学
サッカー大国・アルゼンチン
アルゼンチンは2006年FIFAワールドカップ・ドイツ大会で9大会連続14度目の出場を果たす世界でも有数のサッカー大国です。また、ワールドユース選手権ではブラジルを上回り優勝回数は5回を数え、その若手育成力から世界最高のサッカー選手輸出国とも言われています。
世界トップレベルの育成システム
国内選手を毎年次々と海外に送り込んでいるアルゼンチンの下部組織の育成システムは世界のトップレベルです。海外から選手を買って、チームを強くすることでクラブの人気を高め、結果としてそれがクラブの収益となる欧州各国に対して、アルゼンチンでは選手を育成し、その選手を海外に売ることがクラブの一番の収益となっています。ですので、アルゼンチンの多くのクラブが育成に力を注ぐ為、ジュニアユースやユースの年代においても最高の練習環境を整備し、一流のコーチやメディカルスタッフを次々に招聘しているのです。



ユース年代における競争意識とハングリー精神
日本のジュニアユースやユースの年代では各学年における公式戦が決して多くはなく、学校やクラブが変わることで試合に出られない、又はまともに練習をする環境が与えられないというケースが未だに多いのが実情です。それに対して、アルゼンチンのサッカークラブは14〜20歳を各年齢ごとにカテゴリー分けし、それぞれのカテゴリーにおいて、1年を通したリーグ戦があります。そして、その毎週末の試合に出場しようと、選手達は皆、練習時から真剣に取り組んでいます。また、新しい選手が外から入ってくれば自分の居場所がなくなりチームから出されてしまうかもしれないという緊張感とも常に闘っています。こういった環境があるからこそ、アルゼンチンの選手達は若い時から競争意識やハングリー精神を高く持つことが出来るのです。
アルゼンチンサッカーへの挑戦
アルゼンチンへのサッカー留学を検討されている方はまず、「ハードルが高いのではないか?」と思われるかもしれません。確かにサッカーのレベルは高く、最初から通用するとは限りませんが、ユース年代においても1部から5部まで存在するアルゼンチンサッカーの受け皿は日本のそれとは比べ物になりません。つまり、レベルが高い一方で、その可能性は確実に広がると言って良いでしょう。
私達はそんなアルゼンチンの様々なレベルのクラブと提携し、日本人プレイヤーにサッカーの本場アルゼンチンでプロを目指す機会を提供しています。

              
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